複合生態フィールド制御部

概要

リモートセンシング(RS)および地理、情報システム(GIS)を用いて複合生態系の解明・維持・増進に関する仕事をしています。

複合生態フィールドとは森林・草地・農地の陸域と沿岸・海洋の海域、そして都市部を結びつけた領域です。私たちはこの複合生態フィールドを研究対象としています。
陸域は鳴子の川渡農場、海域は女川を、そして都市部は仙台を対象としています。私たち複合生態フィールド制御学研究室ではこれらの地域を調査するために地球観測衛星データ等を利用したリモートセンシング技術を活用するために新設された研究室です。

 

 

 

 

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複合陸域生産システム部複合陸域
生産システム部

森林・草地・耕地における動物・植物・土 壌の関係を複合的に解明し、食料生産 と環境保全の両立を目指しています。

複合水域生産システム部複合水域
生産システム部

沿岸から海洋における生物を生態および遺伝学的に解明し、持続的利用と保全方法を構築しています。

複合生態フィールド制御部複合生態
フィールド制御部

リモートセンシング(RS)および地理、情報システム(GIS)を用いて複合生態系の解明・維持・増進に関する仕事をしています。

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複合陸域生産システム部

〒989-6711
宮城県大崎市鳴子温泉蓬田232-3
TEL 0229-84-7311(代表)
FAX  0229-84-6490

複合水域生産システム部

〒986-2242
宮城県牡鹿郡女川町小乗浜字向15
Tel  0225-53-2436
Fax  0225-53-2303

複合生態フィールド制御部

〒981-8555
仙台市青葉区堤通雨宮町1-1
東北大学大学雨宮キャンパス 第四プレハブ内
Tel/Fax  022-717-8942